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お子さんとYouTube

炎上商法などYouTubeの良くない面を書きます
炎上商法とはわざと良くないことをして叩かれるのを予期して視聴数を稼ぐのを言います(wikiあったらそちらで)
炎上狙いで成功する人と失敗する人いますが、叩かれなくなるには信者が麻痺して世間がウォッチャーになったら成功なんでしょうね
欺くのに成功した人や力技で押し切る人多様です

特定の個人名は出しませんが書きます
無駄使い系
マッチョな白人が日本語で無駄な大人買いして派手な実験をする
の流れが
イケメン?が考えられない量の大人買いをしてハイテンションで無駄な実験をする
ソフトで派手な事は仮面とか半分金髪とかやんちゃな複数人が馬鹿騒ぎしながらやったりします

奇行、奇声
高校生ドッキリ系youtuber他

嘘、誹謗、罵り合い、
炎上便乗プロレスラーの方がやってます

以前は良質な商品紹介や自己満足な動画をやっていた人もお金儲けに偏った動画になっている人もいます

ニコニコ動画、生放送では
働かない罵り合いの好きな嘘つきな人が援助されながら放送しています
ツイキャスに移ってお子さんの目に付く所に移動して新規な出会いや搾取相手を開拓する方もいます
暴力的な人が多いです

そうした人に触発されて
ドローン少年や出会いを求めてフェイドアウトな少女がハマったりします
リスナー側から傍観や煽り、悪意の有る援助などがされています


悪ふざけをどこまで許すかという管理運営者の判断によります
普通を装う厄介な人を追い出したい?
YouTubeに限らずユーザーの良心を繋ぎ止める事が良質なサイト運営に不可欠だと思います
悪質なユーザーが増えると良質なユーザーが減り、サイト自体の利用者を限定し、信用の低下に繋がります
管理運営者にとっては悪質なユーザーを管理しきれない、グレーゾーンや言い逃れなどを見抜けないのかな?

お子さんがインターネットをする上で気を付けてほしいのは、悪い人も見ているという事です
あと、既に居る悪い人を見て安心して自分も平気だろうと思って真似してしまうと大変です
面白いと思ってつたない悪ふざけを投稿してしまうといった事は、悪意のあるユーザーが見つけたら煽りやいじめの対象になる事もあります

インターネットのユーザーは暗部を焙り出されて来てはいますが、隠れた社会の悪はより根深く広いです

ネットは非常に冷酷なまでに恐ろしい面、堕落した面、エロティックな面が見られます
TVもネットも刺激が優先です
BS7で放送されているナショジオでさえも過剰な低音を伴った爆発音や恐怖映画の悲鳴の様な効果音を使っています
不快で気分が悪くなりました(腹も減ってた)
ドイツ車の最後のTVCM社名のアイキャッチに低音を使うなどはナチスの演説さながらのようでこれは少し良くないなと長年思っていました

現代はお子さんには刺激が強過ぎるので守らなくてはいけないなと思います
この歳になって、間違えてしまった人の例を色々見てきて思います

自分にできることはどこまでか、自分は何がしたいのかわかる子供は少ないので
わかる大人が指導しないと大変なことになります
ミニ四駆の動画で間違えることは少ないかと思いますが
おかしな人がいるとそのサービスは衰退して他に人が流れる、お子さんに影響が出るなと
瞬殺のコル〜さんの例を見て感じました