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升ダンパーからの発展

ホイールベースの内側にFRPでブラケットを作りそれぞれにポールを立てる計4本。

ブラケットにFRP乗せて穴を拡げた角マスダンを前後に移動させる。角マスダンの上もFRPで挟みその上にローラー用ワッシャーを数枚かバネ乗せようか….角マスダンは動きが規制されてるのが良いかもな

長穴にした角マスダンを2本のビスとナットで2枚のFRPで5mmほど余裕を残して挟む。FRPも両端に穴を開けてポールで上下するようにセットする。


角マスダンを短FRP4枚とレストンで挟む。短FRPは片端が角マスダンと反対側はポールと繋がる。上下動はレストンの挟む枚数とスプリングを使って、レストンとマスダンの摩擦はテープとロックナット締め遊び間隔で調整。


更に脳内で発展して

前後左右の4つの丸マスダンを剛に繋げて干渉させて波状の動きを打ち消そうと、ここで気付いたのが例のセンチネルポールです。


センチネルポールは重心高いので論外と思っていたのですが、おや?イケルナアと。そこさえクリアすればかなり良さそうだと思いました。